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サカナクションの山口さんの逡巡する語りを聞いて思い出したことがある。木村元彦著「労組 プロ野球選手会を作った男たち」の中で印象的な場面がある。労働組合結成をめざす中畑清さんに対し、「あいつの後ろに誰がついているんだ?野球選手がこんな事出来るわけないだろう?」と言う人たちがいた。つまり野球選手を見下しているのだ。労働組合を作るほどの知恵なんてないだろ野球選手に!と。中畑さんは必死で労働法を勉強し、専門家たちに力を借り、労働組合を結成した。それはとても政治的な行為であり、そして同時に生きていくための切実な要求に基づいた行動だった。労働運動は、労働法を知っていても、上手く組織化出来るとは限らないし、勝てる訳でもない。しかし、中畑さんの組織化の上手さや攻めどころは、野球で培われた勘どころだと思う。時に状況を突き破るのは「専門家」じゃない人かもしれない。野球選手が、芸能人が、ミュージシャンが政治を語るなと言う人たちがいる。またその逆もある。それって「楽しむ」側の都合良すぎだよねとも思う。でも、時に彼・彼女らの「勘どころ」が、社会を動かす事がある。中畑さんがそうだった様に。「戦争反対」と叫ぶことは
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x.com🌺大椿ゆうこ 社民党 前参議院議員🌺
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【横山緑】こいつマジでやばいなしゅんかは学生時代のトラウマで10年間引きこもりだった。当然両親も心配しているであろう中、しゅんかが沼娘オーディションに出たいと言った事で両親が「頑張れ」とスーツまで新調して送り出してくれた。親の許可を毎回とって暗黒の企画に参加していた。両親も横山緑の「手を出してくる男から絶対に守る」という言葉を信じて毎回送り出してたろうに。そんなしゅんかを「彼女“ は “いない」「大切な人はいないと」言葉遊びで騙して自分の性欲満たした結果、しゅんかは定期的に続けていた配信すら出来なくなり休止。それらを全部理解しながら、早くもリスナーから届いたDM使ってニヤつきながらネタにした挙句、「なんで俺が親に謝らなきゃいけないの」「バカじゃねーの!」しゅんかが配信を休止し苦しんでいる理由が100%自分であるのに「コレコレに献上したあの女2人(たにく、もえかまる)か悪いと思っている」ちょっと人として理解できないけど本当に、この人自分がした事の反省なんか全くしてない。してるのはあくまで「バレないような嘘や圧力が足りなかったから、バレてしまった。バラされてしまった」っていう後悔しかしてな
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x.comわをん
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